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2017 / 07
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せっかくネット使える部屋なのに、早々にPCが壊れた…。1ヶ月PC無しは耐えられないので、安い中古ノートを探しに秋葉原へ。
ありました!掘り出し物のジャンク品、VAIO VGN-TX92S 6980円!バッテリーは死んでるし、箱なし説明書なし補償なしだけど、安い!動作も快適。この値段なら文句なしです。


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1ヶ月間の仕事ということで現在、東京某所のマンスリーマンションに滞在中、、、。
なんというか、、部屋が狭い!広さ3畳くらいしかないけど、これ普通!?
まぁ、ネット使えるし、まったく困らないのだけど。
この狭さで戦火人を招待できるかなぁ?

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アップするのは、ここまでにしようと思います。
続きは製品版で!って感じで。

本編は5日間のストーリーですが、5日目はエピローグみたいなものなので、実質4日間の物語で、Hシーンは5回。
近親相姦モノですが、できる限り軽いテイストにしました。
現在、ガンバって絵を描いています!

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姉コンっ! 第2夜の前半
2日目 朝

……。
昨夜、ものすごい体験をした。
あまりに突飛な体験で、夢だったのではないかと疑いたくなるくらいなのだが、あれは間違いなく現実だった。
俺の指をキュッと締めつけた膣の感触。おまんこを開いた時の香り、そして味。
俺と姉ちゃんは、禁断の境界線を超えてしまったんだ。
昨日までの関係とは違う今日以降、普通に会話出来るだろうか?
あ、姉ちゃんが起きてきた。なんか緊張するな。
さ、最初が肝心なんだ、これからの関係を良好にするために!

姉コンっ!005
「お、おはよう。姉ちゃん…。」
「……。」

…返事がない。照れているのか?怒ってるのか?
どっちにしても、ここで失敗したら、しばらく、もしかしたら一生、ギクシャクした関係になりそうだ。
それは困る。

気を取り直して…、
「姉ちゃん、おはよう!大丈夫?」
「あ、わ、お、おはよう、翔太。大丈夫だよ!なにが!?」
「いや、なんか、元気ないのかなって。」
「そんなことないよ。元気元気!」
「だったら良いけどさ。」

ん?なんか、昨日の朝と同じような反応だな?いや、ここ最近すっとこんな感じだったな。姉ちゃん。
はっ!?今、分かった!そういう事だったのか!!
「昨夜が初犯じゃないんだな!」
!!
パタパタパタッ!
赤面し、慌ててダイニングに走っていく姉ちゃん…。

…逃げられた。

はっきり言って、今日は学校どころではない気分なのだが、理由もなく休むわけにはいかない。
休み時間、教室の自分の席から、ゆっくり流れる雲をボーっと見ていた。
それにしても、ものすごい体験をしたな…。姉ちゃんのおまんこ舐めたんだもんなぁ…。姉ちゃんも俺のチンコ舐めたし。
姉ちゃん、俺のこと好きなのかなぁ?だったらいいなぁ。嫌いだったらあんなことしないよな?
普通、好きな人のチンコを舐めたいって思うよな?きっとそうに違いない。ははは、まいったなぁ。両思いだったとは…。
それにしても姉ちゃんの様子がおかしくなったのは、どれくらい前からだったか?2、3、4…、5日くらい前かな?
毎晩、チンコいじられたりしてたのだろうか…?記憶がないのが惜しまれる!
まぁいいさ。これからは姉ちゃんといつでもラブラブできるんだから。恋人同士みたいにキスとかしちゃうのかな?
そんでもって、セ、セックスとか!?しちゃうかも!?いやー、やばいなー。姉弟なのにっ(笑)
とにかく誰にもバレないようにしないとな。とくにお父さんとお母さんに。万が一バレたら、家族の関係が崩壊するかもしれないからな…。恐ろしい…。

姉コンっ!006 「新井くん、難しい顔してどうしたの?トイレ我慢してるなら…」
「ちがうっちがうっ!考え事してただけだよ。」
「ふぅーーーん」
こいつは、姫宮知佳(ひめみやちか)。小学校の頃から一緒で、互いに馬鹿だった子供時代を知られているので、女子の中では、性別を意識しないで話せる唯一の友人だ。
おい、あんまりじっと見つめないでくれ。一緒にいた時間が長いお前には、何もかも見透かされそうで正直怖い。
「恋の悩みかな?」
言わんこっちゃないっ!
「そ、そんなんじゃないっ!今度の試験の事、考えてたんだよ!俺、暗記苦手だからさ!知ってるだろ?」
「嘘だ。」
「嘘じゃねーよ!今だって、頭ん中、英単語がぐるぐると…」
「新井くんは、嘘をつくとき、早口でいっぱいしゃべるんだよねぇ」
!?
「話をそらそうとしてんのかなぁ?」
……こいつには勝てない!
「すみません…。嘘をつきました…。」
「あれぇ?ずいぶん素直だねぇ?」
く、悔しいっ!
「新井くんが恋いかぁ?ねぇ、誰?このクラス?私も知ってる娘?」
「勘弁してくれよー」
「ちなみにそれって私ぃ?」
「んなわけねーだろ。」
「…あー、ホントっぽい。」
「本当だからな。」
「酷いっ!私はずっとあなたの事だけを、想っているのにっ!」
「妙な声で、妙なこと言うな!」
「冗談だよ。じょーだん。」
「そろそろ先生来るぞ、席に戻れよ。」
「で、誰なの?」
「お前なぁ!」
「ヒントだけ!ヒントだけ!」
「ヒントぉ?ダメダメ!お前にはウソが通じないんだから、どんな簡単なヒントでもすぐバレちまうよ!さぁ、席に戻れ!」
「ふーむ…。という事は、私も知ってる人という事か…。」
ヤバイ!
「あ、分かった!」
「な、何っ!お前、ちょっと、言うな!言うなよ!口に出すなよっ!」
ガラッ
「あ、先生来た!戻らなきゃ」
「お、おい、待て!」

ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!授業どころではないっ!
姫宮のことだ、本当に分かっちまったに違いない!あいつは姉ちゃんに会ったことあるしな…。
とにかく、姉ちゃんとの関係も、俺の姉ちゃんに対する想いも、誰にも知られるわけにはいかないんだ!
姫宮に口止めを頼もう。きっと大丈夫。結構いい奴だから、真剣に頼めば黙っていてくれるさ。


次の休み時間、慌てて姫宮の席に駆け寄る!
「ちょっといいか?ここじゃマズイからさ。」
「……うん。いいよ。」
階段を降りて昇降口で靴に履き替えた。
「えっと…、どこまで行くの?」
「ちょっと、人のいない所まで。」
これからこいつに頭を下げるのだ。誰かに見られたくない。展開によっては土下座するかもしれないし、そもそも誰かに聞かれたらシャレにならん。自転車置き場まで来て、振り返り、まず頭を下げた!
「誰にも言わないでくれ!頼む!」
「新井くんが好きな人のこと?」
「そうだ!その、誰にバレても困るし、姫宮にも忘れて欲しい!頼む!この通りだ!」
しばらく沈黙。
「うん…、いいよ。だれにも言わない。」
「はぁー、良かった!ありがとう。やっぱりお前はいい奴だ!悪かった。こんなとこまで連れてきて…。いそいで戻ろうぜ。」
「うん。そうだね…。」
歩き始めようとした時…、
「あっ」
「ん?どうした?」
「ごめんっ」
「なにが?」
「嘘だったんだ…。軽い冗談のつもりで…」
「え?何の話だ?」
「新井くんの好きな人、分かったっていうの…。……でも、今、分かっちゃった…。」
「え!?」
「大丈夫、約束どおり、絶対、誰にも言わないから!」
「あ、うん。えっと、ごめんっ、どゆこと…?」
「早く!チャイム鳴っちゃうよっ」
あれ?今、バレた?俺、何か間違った事した?あれれ?



2日目の夜につづく…

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ご無沙汰してます。ぽこまるです。
ずいぶん長い間、ブログを更新してませんでした。すみません。
最近まで本業の仕事が忙しくて、漫画もナコルルも保留になってました。
現在は少し時間が出来たので、同人ソフト制作に挑戦しています。
(もうしばらくすると、また仕事が忙しくなる予定なのですが…)
シナリオはすでに書き終えて、イラストを描いているところです。
下に冒頭部分だけ用意しましたので、良かったら読んでくださいね。
年内に完成するかなぁ?って感じの進み具合です。
完成したら、戦火人と同じように、ダウンロード販売しようと思ってます。


ぽこまる

Author:ぽこまる
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